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吉田耕造 − 五期目にかける情熱

吉田耕造

地域ブランドとコンパクトシティー

自治体の存続までもが問われる人口減少時代に入った今、これからもずっと津山が津山であり続けるために「地域ブランドの育成」、 そして「コンパクトシティー」をテーマとして、最大限の努力をいたしてまいりたいと考えています。

津山市が他の地域に対して誇れるもの、特産品や産業システム、観光資源、人材など、多くの優れたものを持ちながら、 地域ブランドの発信が十分に行われてきたとは言えません。 私は、眠れる津山の宝を掘り起こし、守り、育て、可能な限り全国レベルでの発信を行います。

そして分散してしまった都市機能を、もう一度中心部に集約することを提案しています。 公共住宅、医療、福祉施設をまちなかに整備し、まちなか居住で地域の活性化を図ります。

コンパクトシティ構想を実現させる原資こそが、「地域ブランド」です。 安定した健全な経済活動があってこそ実現できるコンパクトシティ。その実現のために、私は津山の営業マンになります。

こうぞうの活動報告

全員協議会

3月議会の開会日、全員協議会で都市建設部より2月26日に発生した不審火による「東公民館」火災の説明。28日が完成引き渡し予定日でしたが、修復の為4週間の工期延長に。本当に残念です・・・・。


写真:火災現場

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定期監査

本日AM:9.30より総務部の定期監査を実施。

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議場

6月議会から、議席の変更です。特に新鮮さを感じないのは私だけでしょうか?
K見さん。

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6月議会

改選後、初めての6月議会一般質問、各常任委員会の審査も終了しました。選挙期間中に訴えてきた各候補者(特に新人4名)の考えを質問に反映したのでしょうか。

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