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吉田耕造 − 五期目にかける情熱

吉田耕造

地域ブランドとコンパクトシティー

自治体の存続までもが問われる人口減少時代に入った今、これからもずっと津山が津山であり続けるために「地域ブランドの育成」、 そして「コンパクトシティー」をテーマとして、最大限の努力をいたしてまいりたいと考えています。

津山市が他の地域に対して誇れるもの、特産品や産業システム、観光資源、人材など、多くの優れたものを持ちながら、 地域ブランドの発信が十分に行われてきたとは言えません。 私は、眠れる津山の宝を掘り起こし、守り、育て、可能な限り全国レベルでの発信を行います。

そして分散してしまった都市機能を、もう一度中心部に集約することを提案しています。 公共住宅、医療、福祉施設をまちなかに整備し、まちなか居住で地域の活性化を図ります。

コンパクトシティ構想を実現させる原資こそが、「地域ブランド」です。 安定した健全な経済活動があってこそ実現できるコンパクトシティ。その実現のために、私は津山の営業マンになります。

こうぞうの活動報告

総務・文教委員会

常任委員会の審査終了しました。
報告事項で1)H29年度児童生徒の問題行動等の調査結果報告。
2)いじめ問題対策基本方針の改定。
3)津山市子ども・若者支援地域協議会の設置が報告させました。

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12月議会

12月議会発言終了、毎議会が初舞台です。

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空き店舗対策

昨日は次年度に向けた中心市街地活性化対策(空き店舗等)
に付いて10年間の考察及び今後の活動会議を行いました。

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サフラン

大分県竹田市に純国産「サフラン」栽培処に伺いました。

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視察

総務文教委員会で廿日市市・岩国市に公共施設の包括管理業務、コミュニティ スクール推進事業について視察に出向きました。

写真:廿日市・岩国市の庁舎

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