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吉田耕造 − 五期目にかける情熱

吉田耕造

地域ブランドとコンパクトシティー

自治体の存続までもが問われる人口減少時代に入った今、これからもずっと津山が津山であり続けるために「地域ブランドの育成」、 そして「コンパクトシティー」をテーマとして、最大限の努力をいたしてまいりたいと考えています。

津山市が他の地域に対して誇れるもの、特産品や産業システム、観光資源、人材など、多くの優れたものを持ちながら、 地域ブランドの発信が十分に行われてきたとは言えません。 私は、眠れる津山の宝を掘り起こし、守り、育て、可能な限り全国レベルでの発信を行います。

そして分散してしまった都市機能を、もう一度中心部に集約することを提案しています。 公共住宅、医療、福祉施設をまちなかに整備し、まちなか居住で地域の活性化を図ります。

コンパクトシティ構想を実現させる原資こそが、「地域ブランド」です。 安定した健全な経済活動があってこそ実現できるコンパクトシティ。その実現のために、私は津山の営業マンになります。

こうぞうの活動報告

のぼり設置

B^zから国際総合音楽祭ののぼりへ。

写真;ソシオ一番街の次世代リーダー

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津山駅前

JR 西日本テクノスさんと、小倉商事さんとパチリ。
1ヶ月前から、泊まり込みで関わったとのことです。
お世話になりました、また一つ津山の魅力が加わりました。

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公民連携

美咲町で開催された、『公民連携のまちつくり研修会』に、
商店街の川戸さんと参加しました。 
※ 講師はオガール広場代表の岡崎正信氏。美咲町やるナー

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街頭演説

「明日の津山を創る会」の街頭演説を林田(備山)で行いました。

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道路整備事業

新魚町の道路整備事業。

写真:アルネ側から東 南から北西

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