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竹内邦彦 − 正直に、まっすぐに

竹内邦彦

ネクストステージへ

新たなビジョンを持って、津山市は次のステージに進まなければなりません。ほころびたところを繕うだけでない、全く新しいステージです。

津山市の今日の状況は、早期に解決しなければならない問題が山積しており、議会に付託された責任は大変に重く、先送りにできないことばかりであります。

私はこれまでの4期の経験と実績をもとに、今後津山市が一瞬たりとも停滞することなく、常に前進・発展するよう、 また、次世代に自信と誇りを持ってこの津山市を渡せるよう、正直に、まっすぐに、前向きな考えで、政治というものをとらえ、提案してまいります。

それが市民の「負託に応える」ということだと考えています。

竹内邦彦の活動報告

平成24年12月議会を振り返って

私なりの、12月議会の雑感です。
9月議会より一問一答制と当局の反問権が導入されました。しかし、2度の議会を終えても、そのメリットが見えてきません。また、今回も問題になるような失言等があり、議員、当局ともに資質そのものを問われかねない状況もありました。良識ある市民目線からすると、津山市議会の先行きに憂いを感じているのではないかと思います。私も当事者である議員の一人として、津山市政の発展を肝に銘じ、議会活動を真摯に行ってまいります。

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このたび、私は「たちあがれ日本」の党員として衆議院選を戦いました。「たちあがれ日本」から「太陽の党」に、その四日後には「大阪維新の会」と大同団結し、「日本維新の会」として戦いました。「たちあがれ日本」の私としては不満の残る思いでしたが、現在の日本を再生し、したたかな国を創造するために、いたしかたない選択だったのではと思います。ご支援いただいた皆様にはこの場をお借りして、心より御礼申し上げます。本当に有難うございました。

全体の結果は、民主党の惨敗と安倍自民党の圧勝に終わりました。しかし、次の参議院選挙までは何が起こるか分かりません。安倍政権には、一番に国益を優先させる政権運営を期待したいところであります。

詳細は津山市議会のサイトでご覧ください。

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