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竹内邦彦 − 正直に、まっすぐに

竹内邦彦

ネクストステージへ

新たなビジョンを持って、津山市は次のステージに進まなければなりません。ほころびたところを繕うだけでない、全く新しいステージです。

津山市の今日の状況は、早期に解決しなければならない問題が山積しており、議会に付託された責任は大変に重く、先送りにできないことばかりであります。

私はこれまでの4期の経験と実績をもとに、今後津山市が一瞬たりとも停滞することなく、常に前進・発展するよう、 また、次世代に自信と誇りを持ってこの津山市を渡せるよう、正直に、まっすぐに、前向きな考えで、政治というものをとらえ、提案してまいります。

それが市民の「負託に応える」ということだと考えています。

竹内邦彦の活動報告

平成27年 12月議会を振り返って

今定例会議で非常に心残りとなった案件があります。

その案件である、9月議会に提出されて継続審議となっていた請願第5号“「まちおこし」のためのスポーツ整備に関する請願”について、ご報告させていただきます。

この請願は城北地区の連合町内会、西苫田・東苫田・一宮・高田支部より提出されました

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平成27年6月定例会議を振り返って

市議会選挙後、初の定例会議が6月15日より開会されました。私はこの度、監査委員という役職を拝命し、そのために議会一般質問を控えることといたしました。

さて、選挙後の議会構成における流れは、多数派工作により、議長・副議長・各種委員長等は現議長派がほぼ占めたこととなりましたが、産業委員長を小椋議員が、監査委員を私が就任することとなり、我が会派にとっては、よい結果だったと思われます。

選考委員となった吉田議員の功績は大だったと感謝申し上げます。

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