baner baner baner

竹内邦彦 − 正直に、まっすぐに

竹内邦彦

ネクストステージへ

新たなビジョンを持って、津山市は次のステージに進まなければなりません。ほころびたところを繕うだけでない、全く新しいステージです。

津山市の今日の状況は、早期に解決しなければならない問題が山積しており、議会に付託された責任は大変に重く、先送りにできないことばかりであります。

私はこれまでの4期の経験と実績をもとに、今後津山市が一瞬たりとも停滞することなく、常に前進・発展するよう、 また、次世代に自信と誇りを持ってこの津山市を渡せるよう、正直に、まっすぐに、前向きな考えで、政治というものをとらえ、提案してまいります。

それが市民の「負託に応える」ということだと考えています。

竹内邦彦の活動報告

平成25年9月定例会議を振り返って

今定例会において、「市町村合併の功罪」という項目で質問を行いました。合併して8年が経過した津山市ですが、県北の雄都としての存在感は増したのか、「住んでよかった街、住みたい街」になったのか、市長、副市長に見解を求めました。

blank記事の続きを見る

平成25年6月定例会議を振り返って

この度の、6月定例会議においては、津山地域ブランドの利活用に関して、当局に質問いたしました。内容は津山新星会議 会派だよりに内容を掲載していますので、ここでは、5月臨時会、6月定例会議で起こった事柄について、私の考えを述べてみたいと思います。

まず、5月臨時会は議員4年の任期間に2回行われる議会構成がありました。ここで重要な事は、一番に誰が議長となり、その議長を推したのは、どの会派か、それらがいわゆる与党とみなされます。

blank記事の続きを見る