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竹内邦彦 − 正直に、まっすぐに

竹内邦彦

ネクストステージへ

新たなビジョンを持って、津山市は次のステージに進まなければなりません。ほころびたところを繕うだけでない、全く新しいステージです。

津山市の今日の状況は、早期に解決しなければならない問題が山積しており、議会に付託された責任は大変に重く、先送りにできないことばかりであります。

私はこれまでの4期の経験と実績をもとに、今後津山市が一瞬たりとも停滞することなく、常に前進・発展するよう、 また、次世代に自信と誇りを持ってこの津山市を渡せるよう、正直に、まっすぐに、前向きな考えで、政治というものをとらえ、提案してまいります。

それが市民の「負託に応える」ということだと考えています。

竹内邦彦の活動報告

平成25年3月定例会議を振り返って

この度の議会は、市長の施政方針並びに当初予算を決定する議会であり、私達津山新星会議は、例年どおり代表質問で臨みました。今回は順番で私が質問者となり、市長の施政方針に関して質問を行ったところであります。質問やそれに対する答弁は、津山市ホームページより市議会の会議録を検索していただければ、幸いに存じます。

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平成24年12月議会を振り返って

私なりの、12月議会の雑感です。
9月議会より一問一答制と当局の反問権が導入されました。しかし、2度の議会を終えても、そのメリットが見えてきません。また、今回も問題になるような失言等があり、議員、当局ともに資質そのものを問われかねない状況もありました。良識ある市民目線からすると、津山市議会の先行きに憂いを感じているのではないかと思います。私も当事者である議員の一人として、津山市政の発展を肝に銘じ、議会活動を真摯に行ってまいります。

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平成24年9月定例会議を振り返って

今議会は、現政権である民主党政治が地方行政に与えた功罪を当局に質問させていただきました。私は平成21年12月議会において、民主党政権のマニフェストが津山市行政にどのように影響するのかを質問させていただいた手前、このたび終焉を迎えた政権の末路を検証したいと考えたからであります。

【質問】
総括的に現政権の功罪をどう思われますか、市長にお尋ねいたします。

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平成24年6月議会を振り返って

現在の日本の子供たちの変化は、親の教育・躾において大きく影響を受けていると考えます。教育現場では私語や立ち歩きにより学級が崩壊し、保護者にいたっては学校や教職員に対し理不尽なクレームをつけ、教育現場を悩ませています。
なぜこのようなことになったのでしょうか。

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